現場レポート第2弾。
『高低差がある土地の斜面を利用した地下1階、地上2階建てのすごいお家』
が完成するまでの様子をあなたにお届けいたします。
今日の現場の様子。ここから見ても前回との違いはわかりません。
が、、
もう少し近づいて見てみると。鉄筋がきれいに並んでいました。
それにしても、すごい鉄筋の量です。
こんな、鉄筋の量は木造住宅では見られません!
木造住宅?
なんか、形が変です。。
鉄筋がカーブしてます。
そうです!
こちらのお家は、
です。
地下1階部分は鉄筋コンクリート、地上1階、2階部分は木造の
混構造で建築されるんですね。
これは、今後もこちらの現場から目が離せませんね。
『コンクリートのお家ってどうやって固まるの?』という疑問を解決です。
ちなみに、鉄筋コンクリートの事を住宅通な人は『RC(アールシー)』と
言われます。
RCとはreinforced concreteの略称。直訳すると『補強されたコンクリート』
という意味です。
要するに、すごく強いという事ですね。
RCの家と言えば、欧倫ホームの神宮東展示場Type-Rが有名ですね。
ここだけ土を削らずにそのままになっています。
ここはお庭になるんでしょうか?
こっちも気になります。
次に来るときは、どうなっているんでしょう!?
次回の現場レポートをお楽しみに!
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