現場レポート第3弾。
欧倫ホームのお家が建築現場でつくられていく様子を
包み隠さずあなたにお伝えします。
欧倫ホームの『現場レポート』。
お盆休みが明けて、ちょっぴし涼しくなりましたね。
現場では基礎工事が最終段階に入っている様子ですよ。前回の『現場レポート』では、型枠で固定されていた基礎部分でしたが
型枠が外れ、基礎部分の全容が明らかになりました!
こちら、横から見るとよくわかりますね。
基礎部分の写真左端、壁のようにコンクリートが立ち上っています。こんな風に。
これは、お隣さんとの土地の高低差で生じる
土の崩れを防止するための土留め、意外にも
役割がありそうな感じですよ!
上から見ると
先ほどの『壁』状に基礎が立ち上っていた部分の上にも
さらに基礎が立ち上っています!
基礎が段々畑のようにひとつの土地に2箇所
存在するようなイメージです。
これ、なんでしょか!?
なんだか凄いお家になりそうな予感がしてなりませんね。
さらに、こちら。通常基礎は手前側のように、基礎のベース部分があって
部分的に立ち上がり、その他び部分は通気層・点検時に人が中に入れる
ように空洞になっています。が、写真奥の基礎部分は
あえてその空洞にコンクリートが流し込まれた様子。
なんだこれは!?
なんなんでしょう。。
今回はわからない事だらけの現場レポートとなって
しましました。
謎多き建築現場ですが、お家の工事が進んでいく途中で
あなたも『なんだ、そういう事だったのか』と感じていただける様
現場をレポートし続けます。
次回の現場レポートをお楽しみに!
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